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アッカーマンシア

【これまで届きにくかった“腸バリア”と”体型管理”に】

アッカーマンシアとは、比較的新しく発見された腸内細菌で、近年の研究で、食生活や体型管理に関わることも報告されており、特に、食欲に関わるホルモン(GLP-1やPYYなど)などとの関係も注目され従来のプロバイオティクスとは異なる作用が期待されています。

(※特定の効果効能を示すものではありません。)

 

・ヒトの腸内に存在する

・食品からの摂取が難しい

・日本人、肥満傾向の方に少ないとされている

といった特徴があります。

 

 

【乳酸菌・ビフィズス菌との違い】

腸は、以下のような大きく3つの層が知られています。

① 腸細胞とタイトジャンクション

② 腸粘膜(ムチン層):アッカーマンシア

③ 腸内フローラ:乳酸菌/ビフィズス菌

 

関わる場所や役割の違いから、それぞれ異なるアプローチとして考えられています。

アッカーマンシアとはこれまで届きにくかった、腸の粘膜(ムチン層:腸内で不要な物質から守る“バリア”)に存在し、このムチンを栄養源として代謝と産生(ターンオーバー)に関与することが示唆されています。

 

 

【製品特徴】

「100億個配合|研究報告を参考にした設計」

日本人はアッカーマンシアが少ない傾向があるとされ、 これまでに報告されている研究内容、安全性を参考に、設計しています。

 

「グアーガム分解物配合|アッカーマンシアのエサとして」

アッカーマンシアは食事からの摂取が難しいため、プレバイオティクス(食物繊維など)と一緒に摂取することが望ましいとされ、本製品はガスや膨満感が出にくいグアーガムの酵素分解を採用しています。

 

「日本人の食生活に合わせた設計」

小さいカプセルで日々の継続を考えたカプセル設計しています。

 

 

【このような方におすすめ】

・つい食べ過ぎてしまうことが気になる方

・プロバイオティクスをすでに摂取されている方

・腸内環境を意識している方

 

 

すでにプロバイオティクスを摂取されている方にも!

乳酸菌・ビフィズス菌に加え、アッカーマンシアを組み合わせることで、【 腸内フローラ + 腸の粘膜環境】両面からのアプローチが可能になります。

ワンランク上の腸内ケアとして、ぜひご活用ください。

 

 

【内容量】

30カプセル(約1か月分)
※ 冷蔵保存が好ましいですが、常温保存でも可能。

 

【お召し上がり方の目安】

1日1カプセルを目安に、お水やお食事と一緒にお召し上がりください。

 


【配合栄養(1回1カプセルあたり)】

  • アッカーマンシア:100億個
  • グァーガム酵素分解物:130mg

 

【栄養成分表示(1カプセルあたり)】

エネルギー:1.28kcal

たんぱく質:0.02g

脂質:0.004g

炭水化物:0.029g

食塩相当量:0.006g

 

【原材料名】

グァーガム酵素分解物(食物繊維)、でんぷン、アッカーマンシア菌末/HMPC、微粒二酸化ケイ素、ステアリン酸カルシウム

アッカーマンシア

¥7,560Price
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