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酒さ治療プログラム
薬を使わない。内外アプローチによる「酒さ専門ケア」。
「酒さ」とは
頬や鼻の赤み、ほてり、膿を伴うブツブツ…。
「長引く赤みが取れない」「薬を使っても改善しない」
そんなお悩みを抱えている方が増えています。
酒さは、頬・鼻・額・顎など、顔の中心に「赤み」「火照り」「膿疱」「毛細血管拡張」が出る慢性炎症性の皮膚疾患です。
ストレスや紫外線、アルコール、温度差などで悪化しやすく、
30〜50代の女性に多くみられます。

複雑な要因による全身の炎症
酒さは、肌だけの問題ではありません。
最新の研究では、腸内環境・ホルモンバランス・自律神経・栄養状態など、体の内側の炎症バランスが大きく関係 していることがわかっています。

だから“インサイドアウト”の統合ケア
Tokyo Capital Clinic では、外からのスキンケアだけでなく、体の中から根本的に整え、炎症を沈めていきます。


体内の炎症を見える化
まずは、検査を通じて“あなた個人の「酒さ」の要因” を特定します。
栄養分析検査
血液検査による栄養分析検査を行い、
ビタミン・ミネラル・アミノ酸・脂肪酸などの不足や代謝の偏りを丁寧に評価します。
腸内環境検査
近年の研究では、酒さ患者の多くに腸内細菌バランスの乱れがあることが報告されています。そのため当院では、腸内フローラ検査(MicroBio Me)を用いて腸内環境を評価します。

栄養療法で体質改善
不足している栄養素を補い、腸内環境を改善するため
最適なメディカルサプリメントをご提案します。
最新の科学と自然の力で、肌の回復と再生を促進
化学成分不使用・日本製・ヒーリングベースの高品質美容液。
肌のバリア機能を高め、透明感を引き出します。


院長からのメッセージ
酒さは“肌だけを見ていても治らない” 疾患です。
私たちは検査の先にある、
“体の炎症の根っこ” を整えることで、
赤みをくり返さない肌を一緒に育てていきます。
- Tokyo Capital Clinic 院長 鈴木 鑑

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